BREAK HOUR channel
某高校吹奏楽部に所属しているギターが大好き高校2年生♂のブログですw
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How crazy / YUI
  
  
  


  
  
  
How crazy/YUI  (2nd album 「CAN'T BUY MY LOVE」収録)
  
発売元 : ソニーレコード
発売日 : 2007年4月4日
価格(税込): 3465円                       この商品の詳細を見る 

  
   


  
  
      
4月で20歳を迎えたYUIが
4月4日に発売した現在アルバムランキング1位の2ndアルバム「CAN'T BUY MY LOVE」に収録されている曲です


  
  
【曲解説】
路上LIVEの途中、ギターケースをバタンと閉じてしまうシーンから、この曲の物語はスタートする。
YUIは映画「タイヨウのうた」出演以降、特に「YUIって・・・意外にこんなひとだった。」とか「やっぱり・・・こうだった。」など、
“他人のことを然もわかったように語るひと”についての不安や小さな怒りをそのまま曲にしたそうです。
自分が苦労してきた過去も込められている。

(一部公式HP全曲解説を引用)
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/yui-net/discography/cantbuymylove.html

  
   
  
   
  
この曲の歌詞を見たとき正直ビックリした


なぜなら衝撃的な歌詞多すぎる。


ビックリしたのは歌詞だけじゃない
イントロからAメロまではおとなしい感じなのに
Bメロに入ってから何かを爆発させたようにブンブン鳴っているベースとドラムをバックにYUIが感情むき出しで歌っている

  
同アルバムに収録されている「CHE.R.RY」と比べたら断然その違いがわかると思う

まさに風刺画ならぬ風刺曲といった感じです
  
  
是非聴いてみてください
  


それでは ノシ




  
  
○YUI 公式HP → http://www.yui-net.com/
  
   
   

テーマ:おすすめ音楽♪ - ジャンル:音楽

セクシーボイスアンドロボ
  
そういえば昨夜 「セクシーボイスアンドロボ」の第2話を見ていた

おもしろいといえばかなり面白いのだが
何というか、あのドラマは見た後に妙な感じが残る、、、、、もやもやするというか、、、、、、

2話だけでなく先週の1話もそんな感じがした




あのドラマって
1話の予告をみるかぎりロボ役の松山ケンイチがメチャクチャ暴れまくる一種のコメディドラマだと思ってた


だけどそんなロボのシーンとはがらりと変わってシリアスなシーンもたくさんあった



例えば
ニコ(大後寿々花)が1話ラストでこんなことを言っていた

「私は一人で生きてるんじゃない。
だから、この世には損だとわかっていても、踏み込んでしまう一歩がある。
それはいいことなのか、悪いことなのか、誰にもわからなくて・・・
だから多分、それは自分で決めなくてはいけない一歩で・・・
私は生まれて初めて、生きるのって怖いと思って 泣いた。」


今どきこんな子いるのかなぁ と思いつつも(ぁ
哲学的要素みたいなものも結構含まれていてビックリした


まぁ、、、、何が言いたいのかというと
ニコの言葉って妙に重くて心に残りません??




  



  



  


  

  


  
俺だけ??(ぁ

そうか? と思う方は来週火曜の3話をぜひ見てみてくださいm(_ _)m
とくにラストの言葉注目でd


ともかく!!
この「セクシーボイスアンドロボ」

何かしら考えさせられて ただのドラマではないと思う
こういうドラマこそヒットするといいのにねぇ、、、、、



まぁ 来週も見よっ♪
それでは ノシ



 
 


ちなみに
あるブログで、記事毎に好きな歌詞を載せるのやっていて

ということで(ぁ
これからDiaryの最後に「本日の名詞」として載せますw


記念すべき第1回
 
「あの月も あの星も 全て君の為の 舞台照明
叫んでやれ 絞った声で そこに君が居るって事」

Stage of the ground / BUMP OF CHICKEN

励まされる歌です。うんうん
  
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